使い方
data-parallax を付与した要素内の img にスクロール連動の視差がかかります。属性値で移動量(%)を数値指定。省略時は 30。負の値で逆方向です。
- imgの親要素の高さを指定する(
aspect-ratioやheightなど) - 親要素にカスタムデータ属性
data-parallaxを付与する - 移動量に応じて
data-parallax="10"のように%の数値を指定する(指定しない場合デフォルトの30%となる) - 親要素の高さ+移動量のサイズになる画像を、親要素の直下に img 1枚設置する(例: 親の高さ 100px・移動量 30% なら 高さ130px の画像)
デフォルト (30%)
強め (50%)
逆方向 (-30%)